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「あ、あの……今日、大丈夫な日だから……///」「そう……(無関心)」

前回のギンガムチェック!


○日常編
GW前の平日+土曜日まではだいたい働いていたよ。
人生なんて大抵はつまんねーことが占めていると信じているが、それが別段異端な考えってわけでもないはずだ。そりゃ仕事おもしれー!しゅきっvこれしゅきっvvしゅごいっっvvって人もいるだろうけど、残念ながら俺はその部類ではないようである。だがま、働かないと死んでしまうはずだからな。しょうがないな。
なぜ生きているのか?と問われれば死にたくないからと答える俺です。(3度目

じゃあなぜ、数年前、この会社を選んだのだろう?
まぁなんもかんもがいやだって訳じゃないし、ひとつ案件が終わったときにゃ達成感めいたものがない訳でもないけど。

めんどくせー話はおいとくとして、そんな日々の中でこないだ買ってきたモンを見たわけなのですが、スグちゃん(仮)がわりとえぐいマニキュアをしていたことに俺はキレた!普段温厚な俺もさすがにこの仕打ちにはキレた!
スグちゃん(仮)がこんなもんしているわけネェだろ!キャラ考えろよ!原作見てないのかよ!俺は見てネェよ!だが怒る権利が俺にはある!激おこプンプン丸だ!


  ∧_∧
⊂(#・ω・)
 / ∩ ノ∪
 し―-J |l| |
         人ペシッ!!
       __
       \  \
          ̄ ̄

ま、すぐ気を取り直してめちゃシコビンビン丸になりましたが。
いやぁ?めちゃシコビンビン丸だったかな?どうだかあんまよく覚えていないな。



で日曜日(4/28)からはGWで9連休であった。つまりQQQQQQQQQ。日和橙子ですらQQQだったというのに、というのは以前も言ったような気はする。なんだかんだで事あるごとに好き勝手休んではいるんであんま文句も言えた立場ではなさそうだ。

Qといえばヱヴァンゲリヲン新劇場版:QのBD/DVDも出たらしいのでそろそろ言ってもいいのかな。
「槍があればやり直せるんだ!」というシンジさん渾身のギャクが最も心に残っただろ?あんたも!
あーあとサクラchang!!がかわいかったですね。
しかし、Qに関しちゃいろいろ意見あるだろうけど、序がTV版をなぞり、破で脱線開始し、Qで完全別ルート入ったはずなんで俺は続きが俄然楽しみになったかなというところです。何年も経って焼き直しってのもね?
いつ続きやるのかしらんが、俺が生きているうちに見られればイイナ。



さて、そんだけ休みがあっても特にイベントはない。大体ゲーセン、部屋掃除(自己申告)、漫画を読むなどしていた。
戦国は30国ぐらいまで行ったかな?島津義弘は強キャラ。
三国志大戦もちょっとやったけど、負けたときの自責感というか悔しさは戦国よりもある感じするな。どの辺が?と問われるとそれは困る。

そろそろ「ものべの」でもやってやろうかなと思っていた矢先にものべの-happy end-とか言うのが出るとかなんとか。
なにぃ!「ものべの」発売後に寄せられた意見を参考に制作された、 フルプライスの書き下ろしの「ものべの」続編に、前作「ものべの」本編のオールリライト版も追加になったお得なパッケージだとぉ!
せっかく買ったのに!ちくしょう!許せる!
鉄を熱いうちに叩かなかった俺が悪かったということだろう。こいつも買うかどうかは出てから考えよう。


その他、映画を見に行った。映画館が暗くなるあたりのワクワク感とか好きでたまーに足を運びたくなるのですよね。
いつまでたっても少年(ボーイ)気取りである。

作品は、シュワchang!!10年ぶりの主演映画であるラストスタンド(音注意)。
一応新しめの映画なんで、感想は埋めておこうかな。
シュワさんももう(65)なので昔のように筋肉モリモリ、マッチョマンの変態が大暴れするのは無理があるだろうってことで、メタ的に「年かな」というシーンがあったり、若人に経験を語るシーンがあったり年齢相応の渋みを押し出したような役になっている。
なっているのだが。

この映画のあらすじをみるに、

・私設軍隊のごとき戦力を持つ麻薬王が最高時速400キロのハイテクカーで逃走中
・国境へ逃げ切られる前の最後の砦はシュワたちのみ
・だが、ショボイ武器と平和な町の保安官が数人いるという状況
・チームワークと奇策を持って迎え撃つ。さて、どうする、折部やすな。

というふうになっていて、シュワさんが圧倒的不利な状況をどう覆すのか?もはやコマンドーのように筋肉モリモリ、マッチョマンの変態でもないシュワさんがどう覆すのか!?というところが見所になるのは間違いないのだが。

・奇策ってのは大体ガトリング的なものを装備したシュワ一人だったぜ!
・武器や兵隊の数や錬度に差があってもガトリング的なものを装備したシュワが一人いれば大体なんとかなったぜ!
・最高時速400キロのハイテクカーも、ちょっといいめの車に乗ったシュワが悪路に追い込んだらどうってことなかったぜ!
・若い目のラスボスと老境といっていいシュワが最後に肉弾戦したけど、さすがシュワだ、何ともないぜ!

ってことで、奇策を持って迎え撃つってあたりに西部劇的な?荒くれたちに対する罠を張り巡らせる的な?ものを期待していたんだけれどシュワがフィジカルでなんとかするだけのいつものシュワ映画だった。
of the シュワ, by the シュワ, for the シュワだ。許せる!

そういう具合だったので、シュワ好きにはおすすめできる映画かと思います。シュワ好き以外が見に行くとも思えないし、シュワ好きでなければ行かないほうが賢明。俺も見終わった直後はおぉーんって感じだったけど、思い返せばまぁシュワだしなってことで納得はできた。

次回作にも期待しよう。次はジュニア的な方向性でどう?(えっ?シュワちゃんが妊娠!?)
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