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流石師匠、自前のズリネタっスか
多芸だなぁ・・・
  • 2010-04-28 01:04
  • 通りすがり
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  • 編集

[C260]

キャラクターの名前を差し替えればまた違った愉しみが味わえるぞ!

そんなもんはなくていいですね。そうだね。
  • 2010-04-29 10:07
  • ぬさん
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セルフバーニング!

俺の肩に顔を埋める文姫の髪の毛をそっと撫でると、ほんのりと甘いシャンプーの香りが鼻腔をくすぐる。
彼女の顔を少し上に向けさせると、文姫は少しは戸惑いながらも静かに目を閉じた。
俺は吸い寄せられるように、桜色をした文姫の唇にそっと顔を寄せていった。

「んんっ……!」

小さく柔らかな唇の感触。その唇の間から、くぐもったような呼吸が洩れる。
甘酸っぱい彼女の香りに、俺の興奮は徐々に高まっていく。
文姫を抱き締めながら、ゆっくりと舌先を彼女の中に差し入れてみた。

「う………んんっ……」

文姫は小さく声を漏らしたが、やがておずおずと唇を開き、俺の舌を受け入れた。
れちゃ…れちゃ…と二人の舌が音を立てて絡み合う。
そんな熱いキスに酔いながらも、彼女を抱き締めていた腕をそっと外し、文姫の大きな胸に手を這わせた。

「あんっ!?」

そんな俺の行為にびっくりしたように文姫は唇を離し、熱い吐息を弾ませる。

「わ、悪い文姫!つい…」

俺は自分がやってしまった事を謝りながら、すぐに手を引っ込めた。

「ううん……ちょっとびっくりしただけ……もっと、してもいい……から…」

文姫は甘える仕草で俺の肩に
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流石師匠、自前のズリネタっスか
多芸だなぁ・・・
  • 2010-04-28 01:04
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キャラクターの名前を差し替えればまた違った愉しみが味わえるぞ!

そんなもんはなくていいですね。そうだね。
  • 2010-04-29 10:07
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